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焼きブナシメジと焼きエノキダケのちょいワイルドな微風シリアルを添えて

20100721の購入品
今日はmik先輩と会社の帰りにダイソーとイトーヨーカドーへ。

ダイソーで穴明き三徳包丁(105円)、まな板(315円)、シスコーンフロスト(105円)を購入。
イトーヨーカドーで、クレラップ(98円)、おいしい牛乳(139円)、エビピラフ(100円)、卵4つ(108円)、カットキャベツ(100円)、
エノキダケ(98円)、ブナシメジ(99円)、焼肉旨味しょうゆダレ(208円)を購入。
卵を割らずに帰るというミッションに成功する。 
で、今日はキノコフェスタをしよう。

ブナシメジとエノキダケブナシメジとエノキダケを裸に

 山○栄一さんのエノキダケと、玉○敏明さんのブナシメジという顔が見える野菜を使用。
まずは、袋から取り出し、その艶を目で楽しみ、ヌメリを肌で感じる。
で、付け根の辺りをばっさりと切り落とす。けど、もったいないと思っていた。でも、ちょっと多めに切ったほうがよかったかも。

ブナシメジとエノキダケを洗う

で、洗う。ボウルがあると便利。パスタ作るときに買っていてよかった。

オリーブオイルを少しだけ

ここで、オリーブオイルを投入。パスタの時に購入したもの。なにかと便利。

ブナシメジ投下

(1)ブナシメジをちぎって投入。

エノキダケ投下

(2)そして、すぐにエノキをちぎっては投げ、ちぎっては投げ……。

キノコ焼く焼く

(3)キノコはよく焼いたほうがいい。かつて、我が母が半生のシイタケを食べ過ぎて入院したことがあったからだ。
 キノコおそるべし。 で、しっかりと焼きたいと決意。途中からまんべんなくするために茹でた方がいいかなとか思い出す。
オリーブオイルちょい追加。さらに塩コショウ追加。けっこうキノコから水分が出てきて、まんべんなく焼けていく感じ。

焼肉のたれを投入

(4)結構焼いて、いい感じになったので、焼肉旨味しょうゆダレを投入。ここで勝負あり。
結局のところ、タレ頼みである。
で、炭水化物が欲しいので、シスコーンフロストを入れてみる。

焼きブナシメジと焼きエノキダケのちょいワイルドな微風シリアルを添えて

でけた。「焼きブナシメジと焼きエノキダケのちょいワイルドな微風シリアルを添えて」の完成である。
 焼き肉のタレとシメジの味が絡み、エノキの歯ごたえを楽しむ。ちょっと甘いシリアルで食感と味の変化を与えつつオリーブオイルの香りが夏の微風を感じさせてくれます。
キノコを腹いっぱい食べたいという欲望が叶いました。
明日、腹痛になったら、これが原因です。でも、おいしかった。

About arison

大都会岡山の南部にある玉野市生まれ。 大都会岡山のIT会社(目標は大都会No.1)でコンピュータとお客を相手に日夜格闘中。 関東出張中はグルメブログ。 基本的に遊び人のおっさん。 ライフハックとガンダム好き。ギガフロート玉野を浸透中。

21. 7月 2010 by arison
Categories: 日記 | Tags: | Leave a comment

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