提案書難しい


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今日はいったん提案書作成の区切りの日。今まで作成した提案書のレビューを行った。

手組み(スクラッチ)による開発とパッケージを利用する方法などさまざまな提供方法があるけど、そのどちらで勝負すべきか。
本音では自分や自分の会社のためには他社のパッケージを使うよりは、自前で開発したい。

そのほうがいい物を作れるし自分たちに旨みも多いのでそっちに持って行きたい。
ただ、信頼のある既存パッケージに比べ、実績の少なさとコストがかかるのが難点。
日本では手組みによる開発が多い。その理由はパッケージに業務を合わせるのではなく、業務にあわせたシステムを構築したいからという理由だ。
日本の業務が複雑すぎるのか、パッケージで対応できないことが多い。

今回の提案がどちらの方向になるかは営業側の判断。顧客側の判断になる。
レビュー後にまだまだ手直しが必要とのことだったけど、自分の手持ちの業務が多忙になるため、いったんここで作業は中断させていただくように願い出た。
自分としては新しく始めた仕事のほうに専念して、品質を上げたかったからだ。
営業側もおそらくわかってくれたと思う。

で、その後。
.@ 「メールリンカ」使ってみました。
メールのショートカット便利でした! 便利すぎて画面がメアドショートカットで一杯になりました。以下、要望です。メアド検索、名前検索の機能がほしいです。あと、複数メアドがある場合の優先メアドが区別して表示できればなお一層。
さんがAndroidアプリを公開。ダウンロードして試してみた。 「メールリンカ」はシンプルだけど普通にいい。自分も何か公開したい。


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