神奈川県新横浜にある腰塚で和牛焼肉丼を食べる。
りっきーさんと柔道君(ハヤト・コバヤシっぽい)と3人で。
となると、りっきーさんはリュウ・ホセイ!?
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新横浜のケンタで唐揚げ待ち。
ケンタで唐揚げがないってのは、仕様のないシステムみたいなもんだろうと。
吉野家に行って牛丼がないのと同じみたいなものだ。
マックに行ってハンバーガーがないのと同じみたいなものだ。
モスバーガーに行ってハンバーガーが出てこないのは、そういうものだから仕方ない。
でも、ケンタさん、あんたのところは唐揚げがないってのはどういうことよ。
KFCって、から揚げファンクラブなんでしょ。
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ジャガイモこと馬鈴薯。最近、ばれいしょって誰も呼ばない気がする。
うちのばあさんぐらいだろうか。
ジャガイモは、ナス科ナス属の多年草の植物。
米アンデス中南部のペルー南部に位置するチチカカ湖畔が発祥とされているらしい。
よく、カレーに入っているのでインドかなと思っていたけど。実は南米。
ポテトとチキンの組み合わせ、なかなかピッタリな組み合わせです。
ポテトorチキン?
なんかイモ野郎といわれてもチキン野郎と言われてもいい気がしない。
でも、食えるやつだと思う。

腰塚のホルモン丼。
ホルモンは、食材としての牛や豚の内臓(主に大腸部分)を指す日本語。
基本的に小腸とか肺や心臓などの臓器。
普通の肉に比べてほどよい弾力と噛めば噛むほど旨味が染み出すのが特徴。
大阪や京都など日本の西の地方では、「捨てるもの」のことを「放るもん(ほうるもん)」と呼んでいた。
ホルモンの語源は、この「放るもん」だという説がある。
つまり本来は、食べずに捨てる部位だったけど、美味しかったのでひろまったという説。
安価でおいしく栄養価も高いし、脂肪も少なく、グロテスクな部分を除けば女性にも人気の肉。

チキンとレモンの組み合わせ。
お肉の中でももっともヘルシーなのがチキン。
そこにさっぱりさわやかなレモンが合わさることで
お肉のお肉たる脂っこさはなくなります。
が、
そのかわりにお肉の歯ごたえを残しつつ
食欲を増すレモンの酸味でフルーティになったチキンがもう・・・
これは食べるしかない。
あっさりチキン。夏にぴったり。

今日の晩御飯は玉ねぎ豚丼ライト。
肉とご飯が合わさることで、脂肪と糖の2重奏。
男のエネルギーを満タンにさせてくれる肉とご飯。
言葉だけでも、生唾飲み込む肉とご飯。
ここはあえて牛肉ではなく豚肉で。
豚肉という庶民派をつらぬきつつ、ビタミンもゲット。
さらに、たまねぎを合わせることで野菜不足も補う。
で、少しご飯は軽めのライト級。
最初のパワフルさからすると、やや軽めのご飯な感じ。

素敵なステーキの焼き方
冷蔵庫に入れてた場合は、20分位常温放置。
盛り付けるお皿はお湯を沸かした鍋の上で温めておきます。
醤油ベースのステーキソースだったのでステーキソースも湯煎してます。
フライパンで牛脂を溶かします。牛脂が無かったらサラダ油でOKです!(テフロンのフライパンより、鉄のフライパンがおすすめ)
サーロインやリブロースはすじがあります。3~5ヵ所位すじ切り
キッチンペーパーで表面の水分を軽く拭きます。両面に塩胡椒します。ふつーの塩胡椒でも十分ですよ!(塩は肉の重さの1%です)
表面から焼きます。焼き上がった時に脂身を上にして、左側が丸く右側がとんがった方になります。
焼き始めて約1~2分位。表面に肉汁が浮いてきたら返します。
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