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明晰夢の実施手順

明晰夢の実施手順

リンク先からの抜粋。

寝方は何でもいい。
眠る前に体勢を途中で変えない寝方。動いたりすると、失敗する。
明晰夢には仰向けが一番とされている。

んで、眼を閉じて、行先を決めてイメージする。(徒歩で言ったことのあるとこがよい。)
頭のなかで行先へ歩いて行くのを細かく想像する。

主観視点
まず、ベットから起き上がって、部屋のドアを開けて、家内を歩いて、家から出て・・・事細かに、想像した道を歩いて行く。

細かくイメージすることが重要
かなり長い間歩いて通っていたところがいい。
途中でイメージが崩れたり、変に道順を縮小してしまったら、ベットから起き上がるところからやり直し。

成功率が高い時間
一番成功度高いのは、休日の3時くらいに昼寝でやるのが成功率高いらしい。

明晰夢の導入部
導入部といのは、ベットに寝転がっても寝てないと感じる状態や夢の中でベットから起き上がるけど、
気づいたらベットに寝ている状態になる(何度繰り返してもベットから起きられない)
ベットから起きられない。(体が動かない。)ベットに寝ていて、他人のささやき声などが聞こえる。
基本的に、この場合の明晰夢はベットに寝ている状態から開始される。

導入部の状態で無理やり起き上がろうとしたりすると、目が覚めることが多い
夢内での行動中にそれが夢だと気づいて、行動可能になるのは、通常では無理。
たぶん、かなり慣れた人か、意識かなんかが強い。
導入部までは簡単に行ける。

夢と気がつくと目が覚めること多いですよね。

導入部からの起き上がり方
まず目をつぶる。(夢の中でめをつぶる)
この、眼をつぶるという行為は夢の中で、前述の行動力を回復するのに高い効果を発揮する。
明晰夢の中で目を覚めそうな時は、眼をつぶってしゃがみ込むとよい。
明晰夢はまず、知識を持っていることが重要なので
具体的な知識がある場合は、結構夢のなかでも思いだす。

この時点で明晰夢状態。

夢の中でアクティブに動くと夢から覚めやすい(行動力を消費する)
アクティブに動かないと夢にとりこまれる(意識レベルが下がる)

らしい。

重要なのは、なにかに意識を集中している状態で睡眠にはいることらしい。

明晰夢の入り方と夢内での行動に関して : はれぞう
http://blog.livedoor.jp/darkm/archives/51464715.html

About arison

大都会岡山の南部にある玉野市生まれ。 大都会岡山のIT会社(目標は大都会No.1)でコンピュータとお客を相手に日夜格闘中。 関東出張中はグルメブログ。 基本的に遊び人のおっさん。 ライフハックとガンダム好き。ギガフロート玉野を浸透中。

17. 12月 2012 by arison
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