ジョン・タイターと岡山の関係


ジョン・タイターが描いたとされる2020年の

2036年の未来からやって来たジョン・タイター。彼は大都会岡山をすでに知っていた。新大和皇国の首都は岡京。

No.158 2036年からやって来たタイムトラベラー・ジョン・タイター
http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/158johntitor.htm

ジョン・タイターが描いたとされる2020年の

2000年11月、アメリカの、ある掲示板に「私は2036年の未来からやって来た。」という書き込みがなされた。投稿者の名前はジョン・タイターと書かれてある。

タイターはいったん1975年にタイムトラベルして、自分の父方の祖父に会い、その後、自分が生まれた1998年に来たと言っている。
その後、フロリダに住む自分の両親と生後2ヶ月の自分自身に会い、4人で一緒に2年ほど暮らし、2000年になってから掲示板に書き込みをするようになった。
タイターは2036年でもフロリダに住んでいるという。タイターの両親たちは、この成長したタイターが、今、自分たちの幼い子供の未来の姿だということは認めているらしい。

同居している間にタイターは、2000年問題で起こる混乱や災害から逃れるために家族に引越しをすすめている。
タイターのいる世界では2000年問題で大変な混乱が起きたらしい。
実際に一家は引越しを行ったというが、こちらの世界では2000年問題は別に何事もなく終わった。
このことに対してタイターは大変なショックを受けたという。

タイターのいる世界では、2038年1月19日3時14分7秒を過ぎるとコンピュータが誤作動を起こす可能性があり、その時に世界は大変な混乱を起こすだろうと予測されている。
この問題を回避するためには、IBM社製のコンピュータ「IBM5100」が必要であるという。

http://www.johntitor.strategicbrains.com/TimeMachine.cfm

リンク先にはジョン・タイターのことが詳しく書かれています。

山陽新幹線20120429

ちなみに大都会岡山と東京をつなぐ山陽新幹線は、あまりにも多い新幹線の本数と巡航速度により、GWにも関わらず空席が目立ちます。


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